2017年5月 8日 (月)

剣豪将軍義輝~星を継ぎし者たちへ~

久しぶりの息子(大関真)演出の舞台。


もっと歴史を深く知りたくなるシリーズ【剣豪将軍義輝~星を継ぎし者たちへ~】

このシリーズは、息子演出の舞台でも極めて大きな舞台で、人気のキャストが多数出演するので、これまで多く観てきた舞台とは全く客層が違うんですよ。

舞台そのものも楽しみですが、どんな人たちが観てくださるのか、それも楽しみな舞台です。

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2016年8月26日 (金)

高畑裕太容疑者逮捕…

「高畑裕太逮捕」のニュースは、息子が芸能関係の仕事をしているものとしては、大きな関心を持つニュースでした。
高畑敦子さんは、女優として紫綬褒章まで受賞している方なので、女優としての力量は誰もが認めるところだと思います。
ただ今回の件は、ご本人も会見でお話ししていましたが、「育て方を間違えた」と言われても仕方のないところでしょう。
会見を行うことに対する是非もいろいろ言われていますが、社会的な影響を考えると会見を行うことは仕方のないことなのかなあと思います。
被害者の方の気持ちを考えると今回の事件は殺人にも匹敵するくらいの重罪で、罪を償ったからそれですむというものでもありません。
高畑裕太容疑者の俳優生命は、完全に失われることになるでしょう。
仕事について「12月までは…」とおっしゃっていた高畑敦子さんですが、今後も女優を続けた場合、被害女性が高畑さんを見たときどんな気持ちになるのかなどを考えると、高畑さんがこれまで通り女優を続けていくのも難しくなるのだろうと思います。
私も女優として好きな方だっただけに、もし女優生命を絶たれることになるとすれば、大変残念なことです。

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2016年2月11日 (木)

とんだイクメン

宮崎謙介衆院議員、あきれたもんだと言うしかないね。
「イクメン」っていう言葉が世の中で一人歩きしている感じ。
育児は本来男性も女性もするべきことなんだから、イクメン、イクメンって騒ぐようなことではなく、もっと地味なものだと思うけど…。
世の中の流れを変えるときは、そういう騒ぎ方も一つではあるけれど、それって理容師湯とする人間も出てきてしまうよね。
今回の報道を見ていると、「イクメン」からはほど遠いね。
子育てより、夫婦生活をどうするのかの方が今後の問題としては大きいのでは?

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2016年1月13日 (水)

第9回 「5月5日は端午の節句!」

 こどもの日が近づくとついつい口ずさんじゃうのが、
♪はしらのきーずは おととしのー
          5月5日のせいくらべー♪ だね。
そんなこと言うのは私の世代までかなあ???
♪やねよりたかい こいのぼりー♪
なんていう人もいる?
 そういえば、
♪いーらーかーのなーみーと くーもーの なみー♪
っていうの、最近聞かないけどなくなっちゃったのかなあ???
「いらか」なんてなんだかわかんないもんね。「甍」って書くんだけど、私もよくわかんなくて、今広辞苑引いちゃったよ。「瓦葺きの屋根」っていうことだって書いてあるから、要するに「瓦屋根の家がたくさん並んでる」のが、「いらかのなみ」っていうわけだね。ひとつ勉強になった! でも、もしかしてこの歌のメロディー知らない???

 鯉のぼりを立ててる家も少なくなったよね。だいたい庭がないもんね。わが家は10階建てのマンションだから、「屋根より高い」なんて無理だし・・・。

 5月4日、妻と娘の麻耶(まや)、そして初孫の蓮(れん)をつれて、鯉のぼりを買いに岩槻の人形店まで行きました。明日が端午の節句ということもあって、もうどこの店にもほとんど客はいませんでした。五月人形や鎧・兜には、すでにかなり割引になった値札がついていましたが、さらにそこから3、4割値引きをしてくれるという店もありました。

 何軒目かのお店のおばさんが、最近伝統的な行事をする家がどんどん減ってきて、そういう流れの中で、鎧・兜や鯉のぼりも飾る家が少なくなったという話をしていました。

 端午の節句は、病気や厄災を払う日として7世紀初頭にはすでに宮中の正式な行事として位置づけられていたそうです。鯉のぼりはというと、諸説あるようですが、端午の節句に武家の間で行われていた幟を立てたり、鎧を飾ったりといったことが、江戸中期に「登竜門」の故事(鯉は竜門の急流を登れば竜になって天に昇る)になぞらえ、わが子も健康で立派に育ってほしいという願いを込めて、庶民の間に広がっていったようです。

 私も、鯉のぼりについていろいろと考えたんですけれど、もしわが子が健康で立派に育つということだけを願っているのなら、そんなに高く上げる必要もなかったんじゃないかって思ったんです。鯉のぼりを高く、しかもたくさん上げることで、男の子が生まれたぞっていうこととか、その家の権威とかを周囲に示すようになったんだと思うんですけど、ひょっとするとそれだけじゃなくて、男の子が生まれたっていうことを周囲に知らしめることで、逆に社会に対してもしっかりと男の子を育てるぞっていう宣言をしていたんじゃないかなって思ったんですよ。

 最近、子どもの虐待がしばしば報道されますけれど、やっぱりある部分では「子どもが生まれた」っていう宣言を社会に対してする必要があるんじゃないかなって思います。もちろんみんな鯉のぼりを上げたり、ひな人形を飾れっていうわけじゃないですよ。どんな形だっていいんです。個々の親の中に存在する意識の問題で言っているんですから。

 子どもってもちろん自分の子どもだけれど、でも別人格で、本当は社会の大切な財産なんですよね。だから私たち親は、子どもに対してはもちろん、社会に対しても大きな責任を背負っているんだと思います。

 何軒かの店をまわり、鯉の長さが1mのベランダに飾れる鯉のぼりを買いました。6万円だか7万円の兜を2万5千円にしてくれるっていうお店もあったんだけれど、もともと鯉のぼりを買いに来たんだし、娘は手に持てる大きさの千円の鯉のぼりでいいって言うし、結局、財布の中を覗いて5千円の鯉のぼりになっちゃいました。それでも、もとは1万数千円だったらしいですけどね。消費税もまけてもらっちゃった! 

**2002年5月7日(火)掲載**

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2016年1月12日 (火)

子育てはお好き? - 専業主夫の子育て談義 -

10年間毎週1回、500回にわたりさいたま商工会議所のタウン情報サイト「マイタウンさいたま」」に連載していたエッセイ「子育てはお好き? -専業主夫の子育て談義-」が、最近までサイト上に残っていたんですが、さすがに時間がたってサイトからなくなってしまったので、一応形跡を残すために(笑)ここに掲載しておくことにします。

毎週の連載ということで、その時々の話題を拾っていましたので若干内容が古く感じるものもあると思いますが、子育てに対する考え方や男の子育て、主夫としての生活など、実生活の中で起こったこと、感じたことをそのまま掲載してありますので、ご興味があったら読んでください。

本来だったら、日付を遡って掲載した方がいいのかもしれませんが、今試してみたら、システム上遡るのが大変そうなので、今日の日付から掲載して、文章の最後に実際に掲載した日時を記入(さっき調べたら少しずれていたり、記載がないのもあったりするので分かる範囲で)しいておくことにしようと思います。

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2015年12月19日 (土)

Red Print vol.2『Friday Night Showdown ~女は全てを曝けだす~』

昨夜は、息子「大関真」演出の舞台Red Print vol.2『Friday Night Showdown ~女は全てを曝けだす~』を観に行ってきました。

http://www.shinjukumura-live.com/wp-content/uploads/2015/11/20151125095438_00001.jpg

「Red Print」はストリートダンスで活躍する女性ダンサーの集団。
そういう集団が演劇をやっているわけだから、正直言ってうまい役者の集団とはちょっと違う。
でも、昨夜の舞台も演劇と真摯に向き合おうとするメンバーの姿勢にはすがすがしいものを感じたし、まあ面白かった!
もちろん、舞台で展開されるダンスシーンは圧巻!
明日までやってます。
演劇好きの方、ダンス好きの方はぜひ足を運んでください。

場所は、「新宿村LIVE」
12/19(土) 13:00 / 17:00
12/20(日) 13:00 / 17:00

Red Print blog はこちら → http://ameblo.jp/redprint/

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2015年10月 5日 (月)

プロゴルファー翔!

昨日から騒いでいたんですけど、昨年プロテストに受かった翔が、今日はマンデートーナメントに出場しました。
本人もレギュラーツアー出場は、そう簡単ではないと思っていたらしく、
半分冗談のように
「レギュラーツアーに出られることになっちゃったりして…」みたいな言い方をしていましたが、
つい先ほど、電話があり、12人通過の12番目で、木曜日からのレギュラーツアーに出場することになったとのこと。
「アマチュアの高校生が3アンダーなのにパーだった」とちょっと恥ずかしそうに言っていましたが、とりあえずツアーデビュー。
土曜日に残れるか…
テレビに映るところまではいかなくても、せめて土曜日まで残ってほしいですね!

PGAサイト「大関翔プロフィール」はこちら

やっと最後に滑り込み(笑)

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2015年9月 6日 (日)

昨日から始まった類類の舞台「半狂乱」、これから行ってきます!

昨日から始まった類類 ~ LuiLui ~(及川奈央さんと劇団SETの久下恵美さん)の舞台「半狂乱」。

息子「大関真」の演出ということで、これから行ってきます!

類類 ~LuiLui~オフィシャルサイトは → こちら

類類 ~LuiLui~Twitterは → こちら

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2011年9月 2日 (金)

我が家の大騒動 その4

さいたま商工会議所 地域情報サイト

「マイタウンさいたま」エッセイコーナー 

「子育てはお好き? -専業主夫の子育て談義-」より転載

第446回「蓮くん、島へ行く! その2」 

平島は面積わずか2.08平方キロ。
周囲は7.23キロ。単純に円周率πで割ると2.3キロ。
まん丸の島だとして、
島を横断する距離が2キロちょっとしかないってことですよね。
十島村のHPを見ればわかりますが、
もちろん島の形がまん丸なんてことはほとんどないわけで、
平島も南北(?)にやや細長い島のようなので、
東西の距離はウチから蕨駅か南浦和駅まで程度しかないってこと。
ちょっとこの表現はウチの家族にしかわからないけれど、
まあちょちょっと歩けちゃう距離だってことです。
実際はというと、
島の真ん中に標高242.9mの御岳があり、
島の反対側に行くにはその御岳を回り込まなければならないので、そうはいかないのですが…。
さらに海岸に降りられないところもあるみたいなので、
たやすく横断はできないんですよ。

集落は西側にあり、集落の辺りから見る夕日はとてもきれいなんだそうです。
牧場、水田、畑があり、魚も捕れるので、食べ物には困らないんですかねえ? 
その辺のことはまだよくわかりませんが、
牧場で飼っている牛の他に、野生のヤギが生息していて、至る所にヤギがウロウロしているらしいです。
人の数より野生のヤギの数の方が多いんですかねえ?

「お店は何軒あったでしょう?」
麻耶が私と妻に聞きました。

「店があったんだ? 全然なくちゃ困るかあ…。1軒?」

「残念でした。24時間営業っていうところだってあったもんね!」

「?」

「どんな店かわかる?」

「コンビニなんてあるわけないんだから、何だろっ?」

「正解はコインランドリーでしたあ!」

「へーっ!? 漁師さんは朝早いから、時間に関係なくコインランドリーが必要ってこと?」

「そんなことはわかりません。その他に2軒あったよ」

「蓮は行く前に“スーパーないの?”って言ってたけどビックリしなかった?」

「忙しくてそれどころじゃなかったから平気だったみたいよ」

沙羅が5歳の“お友達”に見せてもらったヤギは、どなたかが飼っているヤギのようでした。

その後は校長先生の車で島内一周。

ところがここで事件が…。

車の前を縦横無尽に走り回る野生のヤギに大騒ぎをしている蓮と沙羅に、ヤギをよく見せてくれようとした校長先生が、
ほんのちょっとハンドル操作を誤って、
車輪が道路脇の側溝にドスン。

あじゃー!

簡単には側溝から出られず、教頭先生を携帯電話で呼ぶ羽目に。
後は教頭先生が案内を引き継いで、
校長先生は近くのお宅から農耕車らしきものを出してもらって車を引き上げたとか。
まったく孫のためにご迷惑をおかけしてしまいました。

学校では、子どもたちが平島太鼓で迎えてくれました。
太鼓の練習もさせてもらったようで、
蓮も沙羅も初めての体験(ほとんどすべてが初めての体験なんですけどね)に大喜びだったそうです。
今朝(3月7日)、沙羅に「おまえも平島に行きたいの?」と尋ねたところ、「うん」と言うので、
「何が楽しかったの?」と聞いてみたら「太鼓」と言っていたので、
太鼓をみんなで叩いた体験はとても楽しい体験だったようです。
放課後は中学生に誘われて島に1カ所ある温泉へ。
島の温泉はフェリーが着く日に合わせて週に2~3回入れるそうで、
子どもたちが誘い合ってみんなで入るらしいんです。
「中学生のお兄ちゃんが迎えに来てくれたんだよ」
と蓮はとても嬉しそうでした。

民宿の夕飯はなんと、
ご主人が麻耶と孫のために釣ってきてくれたカツオと採ってきてくれた伊勢エビ!
残念ながら蓮も沙羅もカツオはあまり好きじゃないので、
麻耶が必死で食べたらしいです。
実は麻耶もあまりカツオが好きじゃないんですが、
朝食を残してしまったこともあり、夕飯は残せないと思ったみたいです。

里親さんとはあまり時間が取れなかったようですが、
蓮の感想は「曾じいちゃんみたいにお酒が好きな人だったよ」。
他界した私の父と似てるというあたり、
どうやら、それなりに親近感を覚えたようでした。
里親さんには大変お世話になりますが、
島民の皆さんは「子どもは島の宝」と考えていて、
島全体で子どもを育てるという意識がしっかりと根付いているようです。
70人にも満たない島ですから、島の将来を考えれば当然のことですが、
これが子育ての本来の姿なんだろうと思います。
島の人たちがそれぞれの立場でそれぞれの子育て(自分の子どもということでなく、島全体の子らという意味の)をする、子どもたちに関わる。
これがとても大事なことなんですね。
学校は学校として、
民宿のご夫妻は民宿のご夫妻として、
そして里親のご夫妻は里親のご夫妻として…。

帰りの船に乗る前に、知らないおじさんに、
「釣りは俺が教えてやるから釣り竿を持ってこいよ。学校に行かなくてすむように校長先生に頼んで、俺と一緒に漁師になるか?」
と言われたそうで、蓮は、
「それもいいかな?って思ったんだ」
と食事をしながら私と妻に真剣に話してくれました。
蓮は4月4日鹿児島発のフェリーで平島に向かいます。

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2011年8月28日 (日)

我が家の大騒動 その3

さいたま商工会議所 地域情報サイト

「マイタウンさいたま」エッセイコーナー 

「子育てはお好き? -専業主夫の子育て談義-」より転載

2011/02/28(月)
第445回「蓮くん、島へ行く! その1」 

そこは天国の島でした。
誰にとっても天国の島かはわかりません。
でも蓮にとっては天国の島でした。
それは人が人を信じている島だったからです。

蓮は、里親さんとの顔合わせと学校見学のため、母親の麻耶と妹の沙羅の3人で、
2月23日(水)午後11時50分鹿児島港発のフェリーで平島(たいらじま)に向かうことになりました。
飛行機の時間がうまく合わず、羽田を午前8時45分発の飛行機で発ち、
お世話になった十島村教育委員会の久保さんにご挨拶に寄り、
その後フェリーの出発までの間、鹿児島観光をして過ごすことになりました。
久保さんも別な島に出張だとか(もしかすると蓮の平島行きに合わせて出張を作ってくれたのかもしれませんが)で、フェリーに一緒に乗ってくれるとのこと。
まだ顔を合わせたことがないとはいえ、これまで何度となく電話でお話をし、お世話をしていただいていたので、
麻耶もちょっとは気が楽になったようでした。

私と妻は羽田まで見送りに行きましたが、
蓮は普段よりはるかに明るい表情で、買ってやったデジカメであちこち写真に撮り、飛行機に乗り込んでいきました。
「不安と期待を胸に」とか格好を付けて言いたいところですが、蓮もそして付き添いの沙羅も、
麻耶や祖父母の不安もなんのその、
どうやら「期待だけを胸に」ということのようでした。
鹿児島市内にある十島村教育委員会では、久保さんの他、教育長さんにもお会いして、教育長さんに、
「ほっぺが赤い子だ。かわいい、かわいい、かわいい」
とほめられると、蓮は図に乗り教育長室のソファーでだんだんふんぞり返っていったんだそうです。何のお説教もされず、ただただほめられるということってあまりないので、
蓮にとってはとても気持ちのいいことだったんだろうと思います。

フェリーに乗ること約9時間。翌朝9時前に目的の平島に着きました。
港にはライブカメラが設置されていて、10秒おきに自動更新されるので、
インターネットで見ていれば接岸して、3人が降りてくるところを見られたみたいなんですが、
そんなことまったく頭になく、残念ながら見損なっちゃいました。

港では平島小中学校の校長先生をはじめ何人かが出迎えてくれたので、何も困ることはなかったようです。
というか、教育委員会をはじめ、学校、島民の皆さんに大歓迎されているわけなので、
困る困らないのレベルではなく、要するにVIP待遇ってことですよね。

島ではまずその晩泊まることになっている民宿で朝食。
長ネギを入れた卵焼きを作ってくれたそうですが、どうも蓮と沙羅の口には合わず、ほとんど残してしまったとか。
長時間の船旅で疲れていたこともあったんでしょうが、民宿の方の心使いも台無し。
あぁあぁあぁあぁ…
そこでビックリしたことが起こりました。
まったく名前も知らない5歳の女の子が突然民宿にやってきて、
「ヤギ見に行こっ!」
と沙羅を誘ったのです。
突然のことに、沙羅も戸惑うと思いきや、喜んで飛び出していきました。
以前、妻が翔に「かっくんは初めて会う子でも5分で友達になれるんだね」と言ったら、
「違うよ、5秒で友達になれるんだよ」という答えが返ってきたことがありました(第379回参照)が、沙羅もまったく同じようですね。
突然のことに後れを取った蓮は
「オレだって行こうとしたのに待っててくれないんだもん!」
と不満そうでした。

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